トップページ > 伊勢志摩のイベント

  • □ 第25回神宮奉納伊勢薪能

    平成25年7月20日 伊勢神宮外宮勾玉池奉納舞台にて「第25回神宮奉納伊勢薪能」が行われました。今年は御遷宮ということもあり奉祝の意味も込めて奉納されました。

  • □ 神宮観月会

    平成25年9月19日 伊勢神宮外宮勾玉池奉納舞台で神宮観月会が行われました。白い浄衣(じょうえ)をまとった七人の歌人や講師が舞台に座り、全国から寄せられた俳句一千百首、短歌七百首から選ばれた、特選各一、入選各五の優秀作を優雅な調子で読み上げた。 続いて管弦「蘭陵王」と舞楽「貴」の披露もあり、太鼓や笙(しょう)、竜笛などの演奏や、面を着けて派手な衣装で矛を振る軽快な舞が披露された。

  • □ ゆかたで千人参り

    8月1日は八朔(はっさく)といい、伊勢ではかつてこの日に五穀豊穣や無病息災を祈る「八朔参宮」という習慣がありました。この「八朔参宮」を伝え継ぎ、ゆかたを着てお参りし、伊勢らしい夏の風情を楽しむ行事です。灯篭の灯りが神路通り一帯を彩る神灯路や外宮前街路広場での味の屋台村や踊りなどの様々な催しが楽しめます。

  • □ 大神嘗奉祝祭「祭のまつり」

    平成25年10月15日 式年遷宮の年に行われる「大神嘗祭」を祝う 「大神嘗奉祝祭」の一環である、「祭のまつり」が伊勢市観光文化会館で 行われました。

  • □ 伊雑宮御田植祭(国指定重要無形民族文化財)

    平成25年6月28日 志摩市磯部町にある皇大神宮別宮「伊雑宮」にて、御田植祭が行われました。地元町民からは「おみた」として親しまれており、 「竹取神事」「踊り込み」「千秋楽の舞」などからなります。

  • □ 伊勢市駅前鳥居竣工式

     市民の寄付で建てられることになった 伊勢市駅前の鳥居竣工式が盛大に行われました。伊勢市長、大宮司さまはじめ関係者各位の出席されテープカットで始まり、 小学生の鼓笛隊を先頭に、幼稚園の神輿、スマイル踊り連、そして豊橋ええじゃないか行脚隊の皆さんがくぐりました。

  • □ 豊橋ええじゃないか行脚隊

    平成25年6月8日 愛知県豊橋市の「ええじゃないか行脚隊」がおはらい町を大行脚しました。今年は豊橋商工会議所120周年、そして伊勢の式年遷宮ということもあり、総勢600人の大行脚となりました。

  • □ 平成25年6月8日外宮奉納・奉納市

    食と産業の神様、豊受大御神に「正直な物づくり」や「今後の目標」を書いた宣誓書とともに自慢の品々を奉納する「外宮奉納」その品々を購入できる「外宮奉納市」が行われ31もの企業が参加しました。 式年遷宮が執り行われることもあり、今回は豊橋から「ええじゃないか行脚隊」また「鳥居竣工式」も同日に開催され、大盛況となりました。

  • □ 平成25年4月20日外宮奉納・奉納市

    食と産業の神様、豊受大御神に「正直な物づくり」や「今後の目標」を書いた宣誓書とともに自慢の品々を奉納する「外宮奉納」その品々を購入できる「外宮奉納市」が行われました。

  • □ 第31回斎王まつり

    平成25年6月1日 第31回斎王まつり6月1日、斎宮歴史博物館と上園芝生ひろばで行われ、禊(みそぎ)の儀や斎王群行などが行われました

  • □ 猿田彦御田祭

    平成25年5月5日 伊勢市にある猿田彦神社にて御田祭が行われた。桃山時代の装束に身を包んだ植方が田楽にあわせて田植えをおこなう。境内では露店やさだひこ太鼓の演奏も行われた。県指定の御系民族文化財にしていされている。

  • □ 平成25年催花賞受賞記念 一色能

    平成25年3月17日 戦国時代から伊勢に伝わる能楽「一色能」が一色町公民館で行われた。同年1月に催花賞を受賞。国の選択無形民俗文化財に指定されています。

  • □ おひなさまめぐり

    平成25年3月 夫婦岩は「夫婦」でカップルを表しており、お雛様も内裏様とのカップルであることから、二見浦の街並みを約六千体のひな人形が彩ります。

  • □ 二見興玉神社 節分祭

     平成25年2月3日 二見興玉神社で節分祭りが行われた。境内の特設舞台にあらわれた赤鬼、青鬼を追い出し、その後宮司や年男、年女により福豆や紅白の餅が撒かれた。

  • □ 外宮奉納・外宮奉納市

    平成25年2月2日食と産業の神様、豊受大御神に「正直な物づくり」や「今後の目標」を書いた宣誓書とともに自慢の品々を奉納する「外宮奉納」その品々を購入できる「外宮奉納市」が行われ30の企業が参加しました。

  • □ 栄野神社例祭 湯立神事

    この祭典は約200年前から伝わる正月納の神事です。境内に大釜を置いて湯を沸かし、 その湯の滴をかぶることで身を清め、無病息災を願います。湯を散らした熊笹は祭典の終了後に配られます。

  • □ 冬至祭

    一年で最も昼間が短く、太陽が生まれる日ともされる冬至の早朝、伊勢神宮内宮の宇治橋前の大鳥居の中央から朝日が昇ります。 同時刻に太平洋から昇る朝日を鳥羽市のパールロードからも撮影しています。

  • □ 夫婦岩大注連縄張替神事

    夫婦岩に大注連縄を張り替える神事で年に3度行われています。大注連縄奉献は一切に不浄を祓って興玉神石と日の大神遙拝の鳥居に献ずるという古い習わしです。

  • □ 神嘗奉祝祭前夜祭

    神嘗奉祝祭の前夜に、神嘗祭奉祝のために駆けつけてくれた全国の有名なお祭り一足早くお祭りを披露します。

  • □ 神嘗奉祝祭

    日本人の主食である「お米」。その「お米」の収穫に感謝し、喜びを分かち合うおめでたい日の10月15日、16日、17日が神嘗祭であり、伊勢神宮でとり行われるお祭りの中で「神嘗正月」と呼ばれる最も重要とされる祭儀です。その神嘗祭を奉祝するために、全国の有名なお祭りが奉納に駆けつけてくれます。

  • □ 外宮奉納・奉納市

    平成24年10月13日食と産業の神様、豊受大御神に「正直な物づくり」や「今後の目標」を書いた宣誓書とともに自慢の品々を奉納する「外宮奉納」その品々を購入できる「外宮奉納市」が行われたくさんの企業が参加しました。

  • □ 横輪桜まつり

    横輪の桜は、全国で横輪町にのみ存在することから、この地域では、横輪桜と呼ばれている。 横輪桜は、今から150年前に、桂林寺にあったものを、村人が各々の家に持ち帰り増やしたものとされる。 大きな特徴は、おしべが変化し、花びらになり、開花と同じくして、葉もつき始めること。開花時期はソメイヨシノより、数日遅れ、花の大きさも2~3倍大きく、濃いピンク色の大輪が年を重ねるごとに増え、15年くらい経つと、12枚ほどの花びらをつけるものもある。